平成30年10月30日 試合の考察

2018年11月3日

先日 試合だったのでその考察を行っていきたいと思います。

試合は、独自に開催しているリーグ戦の最終戦!!

勝ち点が際どい状況で、3点差以上で勝てば1位でリーグ戦突破!

負ければ、負け方によっては3位にもなれない

そんな大一番の試合でした。

結果・・・8-0の大勝利ъ( ゚ー^)イェー♪

この日特に注力したのは、相手投手の配球です。

甲子園も経験している投手で、草野球ではなかなかお目にかかれるレベルの投手ではありません。

楽しみですね~~

では、この日の試合を考察していきます!!

①第一打席

実はこの投手との対戦数は、既に100打席を超えているのでは!?(本当はその半分くらいです)

その経験上、相手投手の変化球の曲がり方が頭にありました。

ワンアウト ランナー三塁の場面

初球打ちする場面ではなかったのですが、既に経験済みの変化球が読み通りに来たので

初球打ち、レフト前に綺麗に打つことが出来ました。

とはいえ、セオリー的なお話をすると

  • 初球を打つ場面ではない

しかし、私はセオリーを曲げてでも打てるという自信のある球であったため、初球を打ちました。

見事先制点となりましたv( ̄ー ̄)v

②第二打席

この日、いつもの捕手がいなかったのですが、この日の捕手はそれなりに野球経験者であることは確かなのですが

『捕手としては初心者』であること、変化球でストライクが取れていない事がわかったため

真っ直ぐ一本に絞って狙い撃ちをしたのですが、スライダー二球で追い込まれてしまい

ドン詰まりのサードゴロ・・・残念wwww

③第三打席

あるあるの打球なのですが、バットの先でこすってしまい、ホームベース前ですごい回転をする打球を打ってしまい

慌てて走り出しました。

こういう突発的な動き・・・良くないですね。

まさやん二年ぶりに『肉離れ』をしてしまいました・・・

先制点をとって調子にのっていたまさやん・・・

凄く暗い気持ちになりました(笑)

④試合の考察

この日は自チームの投手が絶好調であったこと

走塁で相手守備の隙を付けたこと(一人ホームスチール成功)

初回に先制出来たこと

毎回得点が出来たこと

相手捕手があまり捕手経験がなかったため、とても優位に試合運びができました。

今日は試合の事もそうなのですが

皆様・・・

けがには気をを付けましょう!!

ちなみに家に帰ってすぐ、2時間足を冷やし!(足は心臓より高い位置に上げる)

お風呂は浸からずさっと体を洗う(足を暖めない)

テーピングで足を固定した上から、サポーターでさらに固定!!

そのかいもあって少し楽です。(参考にしたテーピング方法はコチラ

今週日曜日も試合なのにどうしよう・・・